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■夜の鳥居
平成16年元日に訪れた時の写真です。
夜の神社は神秘的で好きです。
平成16年(2004年)1月1日撮影
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■神社
初詣客用に焚き火があるのですが、さすがに夜は無人になっています。
さすがに洞窟内。かなり冷え込んでいました。
平成16年(2004年)1月1日撮影
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■お供え物
中の様子です。お正月らしいお供え物があります。
洞窟内は湿気が多いので、新しい建物でもカビが生えるのは早いようです。
平成16年(2004年)1月1日撮影
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■初詣
無人でも、おみくじ・お守り・破魔矢が売っていました。
代金は、お賽銭箱に入れるようになっています。
平成16年(2004年)1月1日撮影
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■案内板
ここからは昼間の写真です。
国道219号線側にある案内板には「神瀬の石灰洞窟」とありますが、駅の案内板では「岩戸鍾乳洞」、神社の説明文では「神瀬鍾乳洞」と書いてあります。もちろん、どれも同じ鍾乳洞を指しています。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■岩戸バス停
神瀬の石灰洞窟最寄りと言うか、真正面にあるバス停です。
球泉洞にも寄る予定でしたら、列車で行くよりもバスの方が本数もあり便利です。
(鉄ヲタとしては、それが悲しいです。)
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■いざ洞窟へ
バス停から眺めた洞窟の入り口です。
少し坂を登ったところにあります。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■説明文(1)
熊野座神社の説明文です。
当サイトの説明も、この文章を参考にしています。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■説明文(2)
岩戸地区の説明文です。
球磨川下りの情報は、この文章を参考にしています。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■鍾乳洞入り口
坂を登ること100mで鍾乳洞の入り口です。
杉も倒れて数年経つのでしょう。枝葉は皆上を向いています。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■神社発見
けっこう背の高い神社なのですが、それがすっぽり入ってしまう程、鍾乳洞の入り口は大きいです。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■鍾乳洞奥
70m先の行き止まりです。ここから先は水が満たされていて、一般人は進む事が許されていません。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■本殿
最後に神社の本殿の勇姿を一枚。
決して古い時代の本殿では無いのですが、堂々と鎮座しているのがかっこいいです。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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■説明文(3)
神瀬の石灰洞窟の説明文です。
当サイトの説明は、この文章を参考にしています。
平成16年(2004年)3月10日撮影
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